めんどくせぇことばかり 支那 反日暴動 王朝末期の民衆の乱?
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支那 反日暴動 王朝末期の民衆の乱?

これを良い教訓として、企業は支那から距離を置くべきだ。
支那の混乱はまだまだこれから、特に共産党大会の時期は警戒を強めるべきだ。
軍が失地回復に動く可能性がある。 
それが本格的な暴動のきっかけになるかもしれない。

あるいはまた、今回のような“反日”に理由を借りた暴動が、不意に巨大化することもある。
支那民衆の持つ負のエネルギーは、本質的には党中央への不満である。
党大会を前に、党が少し手綱を緩めただけでこの始末。
党中央を標的にした本当の暴動が始まれば、なにがあるかわからない。
中共でも抑え切れない事態に発展するすれば、軍が動く。
軍が暴動を煽る事態だって、容易に想像がつく。




10日間ほどの間、習近平が姿を消した。
今回の暴動はそのさなかに発生した。
薄煕来は軍にとって党中央への足場であった。
薄煕来を失った軍は、何らかの巻き返しの手を打ってくるはずである。
軍は本来、反「改革開放」の立場にあり、今回の暴動でも「毛沢東」の写真を掲げるものが現れるなど、反「改革開放」の色彩が濃くなっている。
日本に関係する企業、店舗への破壊攻撃、略奪は、いままでのデモ時における限界線を超えている。

支那に関しては、暫くの間、距離をおいて観察することが必要。


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テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

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イーグルス16

Author:イーグルス16

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こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本








































































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