めんどくせぇことばかり 2012年10月 『ロシアの声』に登場する北方領土
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2012年10月 『ロシアの声』に登場する北方領土

2012年『ロシアの声』に登場する北方領土
10月4日
ロシア海軍の新装備・ヘリ空母「ミストラル」、日本へのシグナル
http://japanese.ruvr.ru/2012_10_04/misutoraru-nihon-shigunaru/
ロシア人は、ロシアの領土は今あるがままにこれからもあり続ける、と強調しようとしている。

10月10日
露日関係に春の兆しか?
http://japanese.ruvr.ru/2012_10_12/ronichikankei-kaizen-haru-no-kizashi/
日本側は、未解決の領土問題がフル・スケールの協力を阻害している、と見ているとのことだが、しかし第一に、領土問題は一度として、たとえば日中間や日韓間に定期的に発生するようなレベルの敵意を生み出したことがなかった。第二に、もしも緊密な経済協力を推進していく希望と決意があるのなら、もはやネガティヴな情勢はさほど強い影響力を持つものではない。

10月12日
島々をめぐる争い:理知が感情を越えなければならない
http://japanese.ruvr.ru/2012_10_12/nihon-chuugoku-ryoudomondai-senkakushotou-richi-ga-kanjou-wo-koenakerebanaranai/
数年前、ロシアは妥協案を提案した。南クリル諸島の問題を1956年のソ日共同宣言に基づいて解決する、というものだ。しかし日本は妥協的解決に就く用意がなかった。









   
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テーマ : 領土・領海・・経済水域
ジャンル : 政治・経済

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イーグルス16

Author:イーグルス16

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現代とはなぜこんなにも棲みにくいのか。
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こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本








































































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