めんどくせぇことばかり 支那人が泣き叫ぶ6歳のウイグル少年を蹴り指を折り集団で暴行する映像
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支那人が泣き叫ぶ6歳のウイグル少年を蹴り指を折り集団で暴行する映像

東トルキスタンは支那ではない。
チベットは支那ではない。
内モンゴルは支那ではない。
満州は支那ではない。


満州族への民族浄化はほぼ完了した。
ウイグル族、モンゴル族、チベット族への浄化も進行中である。
征服地では、支那人たちがのさばり、現地人たちは下を向いて歩くのだ。民族としての誇りを捨て、民族としての存在がなくなるまで完全に浄化されていくのだ。
子どもすら守れないのだ。

JAPA LA さんから借用
以前ブログで元になる動画を掲載したことがあります。その時は三日後にYouTubeから削除されてしまいました

ウイグル坊やは、取り囲む支那人から手を強く踏まれている。盗みを見咎められた上でのリンチだろう。東トルキスタンから支那人に誘拐され、盗みを強要されているのではないか。支那人は誰も坊やを助けない。

あの国が力を持つと、かならず周辺の弱小民族に襲いかかる。歴史を見ればいい。数千年間それを繰り返してきた国なのだ。国力を落とせば、日本だって例外ではない。あのウイグル坊やを日本人に置き換えてみればいい。ありえないと誰が言えるか。

今、国境を越えて支那で働く北朝鮮人は、さながら奴隷のような状況にある。北が支那に吸収されつつあることは誰の目にもあきらかだ。

  
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テーマ : 支那
ジャンル : 政治・経済

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Author:イーグルス16

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こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本








































































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