めんどくせぇことばかり 2013年1月 『ロシアの声』に登場する北方領土
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2013年1月 『ロシアの声』に登場する北方領土

2013年 ロシアの声に登場する北方領土   
                                                                                                                              ミィ11 
1月11日
モスクワにとっての南クリル諸島は日本政府にとっての尖閣諸島と同じ
http://japanese.ruvr.ru/2013_01_11/100751252/
モスクワの視点によれば、南クリル諸島は第二次大戦の結果ロシア領土に組み入れられたものであり、これを見直す必要はない。

1月23日

ラヴロフ外相:ロシアは日本総理大臣を待っている
http://japanese.ruvr.ru/2013_01_23/ravurofugaishou-nihon-heiwajouyakuteiketsu-ryoudomondai-abesouridaijin/
外相は、「係争中の南クリル諸島は第二次世界大戦の結果国際法にのっとりロシアに帰属した」という事実を日本側が認めることが先決だ、と述べた。

1月23日
クリル諸島の発展を続けるロシア
http://japanese.ruvr.ru/2013_01_23/102127375/
ソ連が崩壊したあとの1990年代には、実際に全てが衰え、国民が去り、水産工場は衰退した。事態は、これらの島の住民に日本が人道支援を行うまでに陥った。そして日本人は、ロシアはこれらの島を必要としていないと考え、島は日本に返還されるとの期待を持ち続けた。そのためロシアは、多額の資金を拠出して、クリル諸島の社会・経済発展プログラムをさらに積極的に実現している。だが、日本はこれに当惑している。




 

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テーマ : 領土・領海・・経済水域
ジャンル : 政治・経済

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イーグルス16

Author:イーグルス16

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現代とはなぜこんなにも棲みにくいのか。
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こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本








































































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