めんどくせぇことばかり 2013年5月 『ロシアの声』に登場する北方領土
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2013年5月 『ロシアの声』に登場する北方領土

2013年 ロシアの声に登場する北方領土 

4月30日
ロシアと日本 東アジアにおける対立を回避できる
http://japanese.ruvr.ru/2013_04_30/112185627/
安倍晋三首相のロシア訪問は成功した、といっても良いだろう。日本側代表団が認めているように、安倍首相とプーチン大統領の首脳会談では友好的雰囲気が生まれた。

エネルギー分野で ロシアと日本の企業がさらなる協力に合意
http://japanese.ruvr.ru/2013_04_30/112193069/

5月5日
ロシアと日本の関係に春の兆し
http://japanese.ruvr.ru/2013_05_05/112527814/
ロシアと日本の両政府はできるだけ早期に平和条約を調印する決定を行った。これは露日首脳会談の主な成果のひとつだ。 10 年ぶりに日本の首相がモスクワを公式訪問し、プーチン大統領は返礼に日本を訪問する招待を受けた。

5月7日
日本は南クリルを買う用意があるか?
http://japanese.ruvr.ru/2013_05_07/112652533/
小沢一郎氏は1980年代末に与党・自由民主党の幹事長を務めていたが、ソ連経済への数十億ドルの投資と引き換えにクリル諸島を返還するという提案をゴルバチョフの補佐官の一人から受けたことを時事通信に対して打ち明けた。

5月8日
日本とロシアの明日にかける橋
http://japanese.ruvr.ru/2013_05_08/112714652/
そしてもう一つの「橋」のプロジェクトは、日本からサハリンを通り大陸に至り、さらにはシベリア横断鉄道に接続する鉄道橋を建設するという、壮大なプロジェクトだ。ロシアにとってこれは重要なもので、というのは、ロシア連邦極東の大陸部の大部分の港は、大型の船舶を受け入れることができないか凍結してしまい、年に数ヶ月も作業がストップしてしまうからだ。

5月10日
平和条約は神経を逆なでしない
http://japanese.ruvr.ru/2013_05_10/112965039/
両国の間に平和条約が結ばれていないことは不自然な状況であると認められた。両国の外務省は、両国にとって受け入れ可能な案を作成する作業を迅速化するよう指示されている。

5月17日
ビザなし渡航団 クナシリに到着
http://japanese.ruvr.ru/2013_05_17/113534786/
北海道の根室港から出発した代表団のメンバーは62人で、最高齢者は84歳。クナシリ島で一行は4日間過ごし、先祖の墓参りをするほか、島民の家を訪問したり文化行事に参加したりする。根室に戻るのは20日の予定。

5月22日
ロシアを振り向く日本
http://japanese.ruvr.ru/2013_05_22/113972185/
両国外相および国防相(日本側からは防衛相)が参加する「2対2」フォーマットによる定例会議の開催がそれだ。これにより、両国の外交・国防部門の協力関係は飛躍的に前進する、と首相は見ている。実は、日本が「2対2」フォーマットを用いるのは、極めて例外的なことである。日本は、その最も近しい同盟相手としか、このフォーマットを用いていない。



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Author:イーグルス16

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こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本








































































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