めんどくせぇことばかり 2013年7月 『ロシアの声』に登場する北方領土
FC2ブログ

2013年7月 『ロシアの声』に登場する北方領土

2013年 ロシアの声に登場する北方領土
7月2日
領土問題:竹島・クリル・尖閣をめぐる応答と沈黙
http://japanese.ruvr.ru/2013_07_02/117088785/
日本と隣国との関係において2つの重要事件が立て続けに起こった。察するに、どうやら日本政府は、「領土問題の解決にあたって、極端な頑固さを発揮することは、何らの利益もうまない」と認識したかのようだ。今度は北京がそれを認識するべきだ。

7月11日
プーチン大統領のサハリン訪問を恐れる必要はなし
http://japanese.ruvr.ru/2013_07_11/117660390/
ウラジーミル・プーチン大統領は、サハリンを訪問する。このプランは、日本で大きな注目を集めないではいられなかった。共同通信は、プーチン大統領は南クリルにも立ち寄ると伝えた。しかし間もなく、他ならぬ共同通信自身も、そしてロシア大統領府のドミトリイ・ペスコフ報道官もその情報を否定した。

7月29日
ロシア 日本に南クリルの共同開発を提案
http://japanese.ruvr.ru/2013_07_29/118729415/
日本は、ロシア側の提案は4島に対するロシアの主権を認める事を意味するため、その受け入れを斥け、ロシア側に対し提案の見直しを求めた。




にほんブログ村 本ブログへ一喜一憂。ぜひポンとひと押しお願いします。
読書
記事一覧


関連記事

テーマ : 領土・領海・・経済水域
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

ありがとうございました



「《めんどくせぇことばかり》は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。」
よくお越し下さいました

イーグルス16

Author:イーグルス16

息も絶え絶えです、ぜひ応援してください


現代とはなぜこんなにも棲みにくいのか。
前近代から近現代へと変貌し続ける世相の本質をつかみ生き方の支柱を示す。
カウンター
カテゴリ
こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本








































































リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
最新記事