めんどくせぇことばかり 韓国をけなす本が日本でベストセラーに
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韓国をけなす本が日本でベストセラーに

朝鮮日報 2014/03/02
韓国をけなす本先月21日午後2時、東京・神保町の三省堂書店。日本の知性が集まる書籍街・神保町にある代表的な大手書店だ。この店のレジのすぐ前に設けられた特別陳列コーナーには、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の写真と共に、十数種類の本が平積みになっていた。『呆韓(愚かな韓国)論』『悪韓論』『もう、この国は捨て置け-韓国の狂気と異質』『反日韓国に未来はない』…これらの本のうち、時事通信社の元ソウル特派員が書いた『呆韓論』は、昨年12月に発売された直後、新刊ベストセラーの1位になり、これまでに20万部以上が売れた。
内容は露骨で悪意の感じられるものだ。韓国を「頭が空っぽな国」「恥を知らない非常識国家」「世界が軽蔑する哀れな国」「売春輸出大国」などと表現している。
続きはこちらで・・・ http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/03/02/2014030200236.html
「頭が空っぽな国」なんて書いてあったかなぁ。覚えてないなぁ。開いてみたことないけど、たぶん空っぽじゃないだろう。空っぽだったらそれこそ大変。「恥を知らない非常識国家」「世界が軽蔑する哀れな国」「売春輸出大国」については、毎日がそれを証明している。ソチ・オリンピックで、その評価はさらに固まった。
つくづく思ったんだけど、誰でも国籍からは自由ではありえないし、海外に名が知られるようになれば、その分だけ背景にある国家のイメージがそこに重なる。話題になったフィギアスケートでは、ロシアのソトニコワやリプニツカヤ、韓国の金妍児、日本の浅田真央。金妍児は韓国の国民的英雄なのに、韓国人自身が金妍児の国際的イメージを地に貶めていることに気がつかない。

ことここに及んで気がつかないっていうのが恐ろしい。“そんなことはない。気がついている者もいる”という人がいるなら、今すぐ声を上げるべきだと思うよ。外から見ると・・・、地政学的に朝鮮半島に強い関心を持たざるをえないくらい近くの“外”から見ると、かなり大変な状況だと思う。 韓国お得意の“何でもありのロビー活動”も、おそらくそろそろ限界だ。“これ以上韓国に付き合えば、何らかのとばっちりを食う。”常識があれば、それくらい考える。
この記事では、倉山満氏の『うそだらけの日韓近現代史』も取り上げている。
「韓国の2000年の歴史は常に、中華帝国の第1の手先だった」とした上で「日韓併合以外に、果たしてどんな手段があっただろうか」と問い掛けている。「(日本が起こした)満州事変は朝鮮を守るための戦争だった」と主張し「日清戦争や日露戦争も全て朝鮮のせいで起こった」というむちゃくちゃな論理を展開している。

「日韓併合以外に、果たしてどんな手段があっただろうか」とか、「満州事変は朝鮮を守るための戦争だった」とか、「日清戦争や日露戦争もすべて朝鮮のせいで起こった」とか、前後の脈絡を無視した上、微妙に言い回しを変えつつ読む者に"無茶苦茶な論理"と訴えているが、もう一度、韓国史を検証してごらん。違った風景が見えてくるかもしれないから。

だいたい当時の朝鮮王朝ってのは自国民の福利なんてまったく考えていなかったから、朝鮮人はかわいそうだった。それでも現在は当時よりも、より悲観的な状況。当時はまだ、日本を支持する決して小さくない勢力があったからね。今はそれすらない。そういった勢力がこれから少しでも育っていったら・・・。そう考えると、それはそれで身の毛がよだつ。韓国人の派閥抗争ってのは徹底しているからね。  それがこれから起こるとしたら・・・。

隣国としての一般的交流は当然としても、それ以上には関わらないのが一番。できうる限りね。日本もそれくらいのことは学んだはずなんだけど、敗戦と占領で歴史を失ってしまったからね。そういった教訓をしっかり取り戻すまでは、これらの本は、まだまだ出版されるでしょうね。
 

    

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こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本








































































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