めんどくせぇことばかり すべて日本のせい(覚書)『没落する反日国家の正体 中韓につける薬なし』 トニー・マラーノ 室屋克実
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すべて日本のせい(覚書)『没落する反日国家の正体 中韓につける薬なし』 トニー・マラーノ 室屋克実

そうなんだよね。なぜが韓国人が殴りかかってくるんだ。それはただの一方的な暴力で、日本は韓国なんかと戦う意志は全く無いのに。いつの間にかすべてのお膳立てを整えられて、リングの上に引っ張りあげられてるんだ。どうなってるんだと思ってまわりを見渡すとそこはアメリカで、みんな感心もなく素通りしていくんだけど、一部のなんか握らされたか、女抱かされたかした奴だけが目くじら立てて騒いでるんだ。

韓国人は腕をぶるんぶるん振り回しながら殴りかかってくるんだけど、グローブの中に鉛だかなんだかを忍ばせていたらしく、見事にバランスを崩して転倒し、腰を捻って立ち上がれなくなってるんだ。しかも、その状態で、日本を卑怯だと言って罵ってる。レフェリーのアメリカ人は、両手を広げて呆れ返ってる。・・・なんだ、レフェリーはトニー・マラーノじゃないか。

変な夢見ちゃった。

『没落する反日国家の正体 中韓につける薬なし』 トニー・マラーノ 室屋克実

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寝ても、覚めても、日本の悪口ばかりの隣人に 喝❢

すべて、日本のせいなんです。そうしなければ、どうにも気持ちの整理がつかないんだよね。彼らが韓国人であり、朝鮮民族であるかぎりね。だって本来が、“韓国人”であり、“朝鮮民族”なんていう意識はなかったわけで、彼らがそれに目覚めた事自体が、すでに国民意識を確立した“日本人”を通してであり、強い民族意識を持った“日本民族”を通してであったわけだからね。

韓国人にとって、韓国人を考えることは日本人を前提として考えることになるわけだな。彼らにしてみれば、日本によって“韓国人”にされてしまったわけだ。場合によっては、“こんな韓国人”にしたのは日本のせいってことになるみたいね。

一九九二年のロサンゼルス暴動の時、暴徒とかした黒人は韓国系の商店ばかりを襲った。被害総額の半分くらいはコリアタウンが負ったものだったという。

韓国系の移民はベトナム戦争で帰還兵の永住許可が出た一九七〇年代に急増する。彼らは競争相手の少ない黒人街に店を出して、従業員にヒスパニック系を雇い、夜は厳重に鍵をかけてコリアタウンに帰る。

自分たちの黒人街に店を出しているくせに、小中華思想の韓国人は黒人を見下して自分たちを雇ってもくれない。間が悪いことに暴行事件の直後、韓国系の女性店主が黒人少女を射殺する事件が起こる。そしてロス暴動で標的となる。

そんな韓国系アメリカ人の主張は、“日本人というのはひどい奴らだ”ということになる。

自らを省みるということがないんですね。とりあえず日本を引きずりおろさないと気がすまないんでしょう。それが韓国を高めることに通じることにはまったくならない、というより傍から見てもみっともない話なんだけど、そうせずにはいられないのが彼らの悲しさなんだな。

・・・で、日本は宿命的に彼らと付き合わざるをえないと・・・。
神が天地を創造された時のこと。

神   :日本という国を作ろう。そこで、世界一素晴らしい文化と世界一素晴らしい気候を、世界一勤勉な人間に与えよう。
大天使:父よ。それでは日本だけが恵まれすぎています。」

神   :「我が子よ、案ずるな。隣に韓国をつくっておいた。」





 


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こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本








































































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