めんどくせぇことばかり 筑波山から登る朝日を見に行った来た
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筑波山から登る朝日を見に行った来た

毎朝のランニングコースの一つなんですが、自宅からほど近い物見山に行くと、最近、ちょうど、筑波山から朝日が登ってきます。

五月八日に、久しぶりに物見山に走りに行ったら、筑波山の山頂のわずかに北側から朝日が昇りました。そこで、今日はヤマップで記録しながら行ってみることにしました。5月8日

私の住む東松山市は関東平野の西の端。市内西部は丘陵地帯で、そこで関東平野が終わります。ですから、物見山からみると、まるまる関東平野を隔てて向こうにある筑波山からの日の出になるんです。今朝の日の出は四時四二分。さすがに誰もいませんでした。
筑波から登る朝日

このコースを走るときは、物見山から、隣りにある平和資料館周辺にある散策路ぐるぐる回ります。一周、だいたい1.3km位に調整して走ります。
平和資料館

気づくのが、ほんの少し遅かった。来年また、ダイヤモンド筑波を狙って見よう。

あっ、夏至がすぎれば、またチャンスがあるか。

今日のランニングは以下のコースです。距離は七.五km位。高低差は一一〇メートルです。スタート・ゴールはずらしてあります。あしからず。

ランニングコース




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テーマ : ランニング
ジャンル : スポーツ

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こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本








































































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