めんどくせぇことばかり 日本と米国の「疫病を歓迎」
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日本と米国の「疫病を歓迎」

瀋陽のレストラン、日本と米国の「疫病を歓迎」政府公認プロパガンダか

https://www.epochtimes.jp/p/2020/03/53552.html

中国1


外務省の報道官が、「米軍が感染症を武漢に持ち込んだかもしれない」なんて言ってるね。

“中国”が発生源なんてこと、分かりきってますからね。さすがに、ポンペイオ国務長官も呆れかえったようだ。「今はデマを拡散したり奇怪な噂を流したりしている場合ではない」って、分からず屋の幼子に言い聞かせるかのよう。

新型ウイルスの流行が始まっていることを最初に訴えた人物の一人、
李文亮医師は、サーズに似た症状を示す患者に気づき、同僚にメッセイージを送ってこれを伝えた。それが当局に摘発され、「噂の流布」で戒告を受けたんだろう。

“中国”は、隠そうとしたんだ。それが世界的パンデミックの原因。


トランプ大統領は的確だよ。あれを、「中国ウイルス」と呼んでいる。もとはペストだって“中国”発。最近ではサーズに続いての“中国”発のウイルスだから、現代新型“中国”ウイルスだな。新型中国共産党スペシャルなんてのはどうだ。



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テクノロジーの文明史を踏まえて未来の社会像を鮮明に描き出す
プロローグ 現代―第三の産業革命が起きている
第1部 中世―多くの民族がともに栄えた帝国の時代
第2部 近代―私たちが「国民」になった時代
第3部 未来―“場”の上でレイヤー化していく世界

中世世界システムの衰退
高校における世界史の授業の中では、「ペストの大流行」はヨーロッパに大きな被害を与えたできごととして紹介される。しかし、ペスト発生源は“中国”南部であり、ユーラシアがモンゴル人に統一された時代だからこそそれがヨーロッパに伝染したのであって、その被害が世界規模であったことは間違いない。騎馬民族の大地であるはずのユーラシア大陸北方草原は、無人の大地になってしまったという。

中世の世界システムは崩壊し、その入れ物だけを残してリセットされた状態となった。だからこそ、この荒廃の後にヨーロッパ人が、残された入れ物を利用してシステムを再建することができた。


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テーマ : 中朝韓ニュース
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こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本








































































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