めんどくせぇことばかり 1)不審者が香港大紀元記者を尾行 2)北京が衝突回避と米に伝えた
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1)不審者が香港大紀元記者を尾行 2)北京が衝突回避と米に伝えた

大紀元
不審者が香港大紀元記者を尾行 メディアへの締め付け強まる

https://www.epochtimes.jp/p/2020/08/60831.html
(抜粋)
香港大紀元報道部主任のSarah Liang記者は8月10日、長沙湾繁華街の交差点付近で取材中、黒いスーツを着た中年男性に尾行されていることに気づいた。尾行はしばらく続いたという。香港大紀元の別の記者も、自宅付近で私服警官が張り込みを行っていることに気づいた。

香港大紀元は8月11日の声明で、ライ氏の逮捕は 「メディアの自由を著しく踏みにじるもの」 として、政府による報道関係者への嫌がらせを非難した。



大紀元
南シナ海に巡る米中対立 香港メディア「北京が衝突回避と米に伝えた」

https://www.epochtimes.jp/p/2020/08/60846.html
(抜粋)
南シナ海での米中対立が高まるなか、領有権を主張する中国に対して、米国は空母を派遣するなど対抗する姿勢を見せている。軍事衝突の引き金になりかねないが、サウス・チャイナ・モーニング・ポストは11日、関係者の話として、北京は情勢の激化を回避させるために、中国海軍に米軍戦艦を相手に冷静を保つよう命じたと報道した。

同報道はまた、軍事関係者の話として、北京は「複数のルート」を経由して、米国政府に接触したと伝えた。北京は「友好的」な姿勢を見せ「南シナ海情勢がコントロール不能にならないよう、絶対に先に攻撃しない」と約束したという。
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イーグルス16

Author:イーグルス16

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火山の噴火、土石流に土砂崩れといった災害は、人々の目を山の高見に向けさせた。
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こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本


























































































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