めんどくせぇことばかり これが東大の名誉教授 和田春樹 
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これが東大の名誉教授 和田春樹 

和田春樹東京大学名誉教授(74)は15日、国民大学日本研究所セミナーで慰安婦問題の解決法を提示した。
中央日報 http://japanese.joins.com/article/501/149501.html
村山政権下のアジア女性基金の立ち上げは、『慰安婦問題は1965年の請求権協定で解決された』という主張だけではいけないという考えで始められたもので、いまさら『解決された』という主張に戻って、韓国政府が要求する外交交渉を拒否することはできないはず。

韓国の日本軍慰安婦被害女性の生存者64人が生きている間にこの問題を解決しなければならない。

被害者の望む立法解決が難しければ、韓日首脳間で合意した謝罪と補償が盛り込まれた共同声明を発表することを検討しなければならない。

謝罪は1993年に慰安婦と過去の植民地支配に対する謝罪の立場を込めた河野洋平元官房長官の‘河野談話’に基づくべき。

補償も名目が重要だ。 過去に日本側が提示した慰労金、同情金ではなく、(被害者に配慮した)良い名称を探す必要がある。

「和田春樹のホームページ」を見ると、もっともっとすごい。http://www.wadaharuki.com/index.html
東京大学とは、こんな人物がいるところのようだ。嘆かわしい。日本を背負って立つ人たちは、こういう連中に預けられているとは・・・。近現代史の真実が徐々に暴き出されることで、その無様な姿が暴き出されることになるのは確実だが、イタチの最後っ屁はかなり臭いらしい。用心が必要。

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ジャンル : 政治・経済

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こんな本、あんな本


この本、今でも売れてるんですね。何時頃読んだんだろう。記憶も定かじゃないけど・・・。この男の子が嫌いでね。涙が出た。白血病で入院してた女子高生にこの本を送ったことがある。感想、聞かせてもらってないな。



中学1年で読んだと思うんだけどな。アレクサンダーの伝記。夏休みの読書感想文で郡市の大賞を取ったんだ。「アレクサンダーによって異なる国や民族が一つの領域にまとめられたように、いつかこの世界も・・・」・・・なんてことを書いた。なんだか、アメリカがやろうとしてるよね。・・・当時はそれがいい事のように思ってた。



高校で山岳部に入ったんだよね。もとが山ん中だからさ。そんでもって山岳部っていうのもどうかと思ったんだけど。この本を読んじゃったもんでね。入部したての1年の夏休み、北鎌尾根から槍に登った。・・・記憶に誤り。取り付いただけだった。



今みたいに女の裸が氾濫している時代じゃなかったわけですよ。私の中学生時代っていうのは・・・。そんな時代なのに、中学校の図書館に置いてあったんですからね。この表紙の本が・・・。手にした理由はもちろんこの表紙の女。・・・もちろんそんなことは誰にも言えない。ただ、以前から無類の本好きであったことは功を奏した。それに加えて、私は以前からのSFファンということになった。この本を不自然なく手にするために・・・。
やられた本


























































































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